熊本の風俗店のカテゴリーは実に幅が広い。

爆乳とかFカップ、巨乳などといって、とにかく超デカい柔らかおっぱいが大好きな男子がいる一方で、貧乳が好みの男子というのもけっこういるものです。

そういう男子は巨乳コンプレックスといって、小さいころにおっぱいの小さな母親に育てられたせいで、大人になっても、大きいおっぱいには馴染めないのだそうです。

熊本の風俗などでも、巨乳クラブなどがあるかたわら、貧乳、少女おっぱいクラブといったお店があるようです。

そんな熊本の風俗店にアルバイトで集まってくる女の子たちの体形は、どちらかというと小柄でやせ形、とてもセクシーという感じではないけれど、カワイイ妹を自分のものにしたような“恋人気分”でひとときを過ごせるのが、何よりうれしいようです。

昔でいえばロリータ系クラブのような様相も少し垣間見えます。

高級クラブや熟女、マダムの風俗店などに行くとさすがに貧乳を売りにするような女性はいませんが、熟れた女性なのにオッパイが小さくて可愛いなんて、その落差はまた他とは違った新鮮さがあるかも知れません。

熊本の風俗激戦エリアを歩いてみると、とてもそうとは思えないビジネス然としたビルの中に、風俗の高級店があったり、奥様専用クラブ、不倫専門クラブがあったりします。

会員制かどうかはわかりませんが、このようなビルの中に店舗を構えるところは、サービスは極上とはいえ、たいがい料金のケタが違うと言います。

癒しやリフレッシュにお金を惜しまない紳士たちが、最高レベルの時間を過ごしにやってくるところです。

激安店のキャバ嬢に夢中になっている私には、別世界の話です。